世田谷一家四人殺人犯人と共犯者(Japanese)

Having troubles me too, same as Hillary Clinton. False tweets and lie article.
I was born in 10/26.

Sorry, This Article is “Japanese”

 

名誉毀損や業務妨害,

犯人の私怨による

悪質なブログの存在と

インターネット犯罪。

 

当方らへ加害行為を続けている「ひめきりん」と言う男に

つきましては,先日のブログ記事に書いてあるとおりです

が,「ひめきりんのブログ」なる場所に,別アカウントの

ホームページリンク(ベビールースの部屋),という,同

人の作成したブログが示してあります。

このブログは未解決事件「世田谷一家四人殺人事件」の

推理というものであり,そのリンクはすべて「ひめきりん

のブログ・週刊声優批評」というブログと連動し1ないし

4回の連動記事で小西寛子への名誉毀損,所属事務所への

業務を妨害する記事で構成され,これら記事で示す者たち

が,「世田谷一家四人殺人事件の犯人と結びつく」などと

しています。

信憑性を装うため,事件と当事者を結びつけるものには

「警視庁成城警察署特別捜査本部作成などのPDFなどを添

付」し,「今回は、「蛍光染料」について深く掘り下げて

「世田谷一家殺害事件」を考察し、「某」氏との関連性に

ついても言及できたらいいな――そう考えています。(ママ)」

などとされ,弊社関係者らが,いかにも犯人その一味であ

るかのような「およそ200ページ以上の記事」によって

構成されています。また,当方らを名指しし(DNAを持参

し成城署へ行け)など記載。また,「成城署やマスコミな

どに当方らが犯人だ」と申告したとも記載されている。

 

こういった書き込みがなされている現状そのものが名誉

毀損罪等,諸種の罪名に相当する犯罪行為であり,当方と

いたしましても「犯人の即時逮捕」「厳重な処罰」「背後

関係等も含めた全容解明」を求めています。

 

警察などの捜査本部では,

犯人が検挙されない限り,
虚偽申告されたものは広報されない。
こういった専門的な知識を

悪用したものと考えられる。

 

犯人の住居周辺には,政党ポスターが多数添付されてお

りますが,昨今「SNS等での改正ストーカー規制法の立法」

の報道もあるとおり,そういった犯罪行為を「全面に立っ

て」無くすように努力していただきたいと思います。

また,大手新聞記者,テレビ局等から,書面で「長野中

央署より記者室を追い出された,取材をしないよう要請さ

れた」旨ご報告いただきましたが,県警本部監察官室へ

「国民の知る権利」 において,そういった不備(公平感を

損ねる広報)がおきないよう,今回,口頭で要請させてい

ただきました。

 

★これまでの経緯(抜粋)

平成26年にLINE株式会社と小西寛子(本人訴訟)によ

り,裁判所命令がでている人物であり,特定も容易なこと,

公訴時効も切迫していること,などから,捜査の遅滞を気

にして事前に,長野県警等へ度々要請をしてまいりました。

 

平成28年,県警本部やサイバー課,長野中央署前刑事

課長の原暢幸氏(4月異動)から聴きとりした話(全記録

保存)と,長野中央署から被害者小西寛子に対する捜査状

況の説明に齟齬が見られたため,刑事1課田中博史課長の所

へ出向き,「各方面から説明をうけたが,「ひめきりん」

に関しては,当初から主な捜査ができていなかったようだ」

など,県警各部所から取材した「それぞれの言い分」を元

に当方らが確認したところ,同氏も,「詳細を把握してい

ない」ようであった(*手続き記録より)。

 

その後,時効の件も気になり,事務所が平成28年8月18日

に確認に行ったところ,警部補,同時点で課長代理の田中

(別人)係長は「犯人を知っているが,********

為まだ着手できない」「時効が切迫しているのは理解して

いる,ほっといたらパーになっちゃう」旨説明があった

(*手続き記録より)。

 

後何度も確認をした後,平成28年10月28日,小西本人が長

野中央署に出向いた際「(検察官三席検事)森祐樹氏に確

認して作成したという?)被疑者名記載の告訴状を用意さ

れ,「これに***して欲しい。」「元々の告訴状の内容

ではないが被疑事実を元に今後も捜査を続ける」「時効や

罪数の関係でこちらが作成した告訴状書面に記入して欲し

い」などの旨説明を受けた(*手続き記録より)

 

平成28年11月9日,前出係長より,現在も新たな手続

きをしているので,ホームページ等の記載を控えて欲しい

旨連絡を受け,その理由に「別件で捜査手続きを進めてい

るため」との由。尚,その際の電話で,「以前受け取った

告訴状から名誉毀損罪名を抜いた(一事不再理?)新しい

告訴状を作成し,中央署へ提出して欲しい」と言われたの

で,提出日を基準に,新たに追加されるべき余罪の記入

「前出世田谷一家4人殺人事件,反復継続している名誉

毀損事実を加え」作成した。(*手続き記録より)

 

平成28年11月28日午後2時,小西寛子は上記書面を

提出,その際「新たに追加した余罪等は省かないと受理で

きない」等と言われたが,持ち帰り,新たにこれを作成す

ると「後日,余罪部分を告訴状で主張していなかった」と

とられる可能性も否定出来ないが,黒塗り等では書いてあ

る事実が判明できないし「いずれにしても持ち帰ったら時

間もかかる、×印でよいか?」と念のため警部補に確認し

たところ「上司に確認する」といい「了解を得た」。

以上により×印で修正。(*手続き記録より)

 

平成28年12月10日,前出田中課長と電話連絡後,県

警へ,警備企画を通じ監察等へ手続きの迅速化を申告し,

「違法性を含むことのないような手続きを要請したうえで,

犯人の即刻逮捕等,別事件の迅速な捜査等を管轄署へ促す

など要請」し口頭受理。

 

弊社,及び小西寛子は,今後もいやがらせ,いじめ,その

他迷惑行為に対しては適法かつ厳正に対処していきます。

 

以上

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