Undercover marketing.

7

Say No, Undercover marketing.

今回の件で「ステルスマーケティングやライター等による恣意的な誘導記事」が横行している事がわかりました。時代と共にPRの方法も変わるのはやむを得ないことですが、イメージダウンや虚偽、悪意へ誘導するものは、「風説の流布」や「風評」、「デマ」と呼ばれるものです。また、デマだけでなく「中傷」という「言葉の暴力」や「害悪の告知」というのものもあります。単なる商品の宣伝ならまだしも、対価(お金)を得て、「あえて匿名で他人を批判する商売」「ライターのように、職業の優位性を利用して違法な中傷等記事を拡散」する行為は、「金庫番がお金を盗む横領」や「地位を利用して便宜を図る収賄」と同じような行為ですね。これらは簡単に許せるものではありません。私の件でも、よく話題になっている某ウェブ百科事典さんもいうように「信頼出来る情報」はもう限定されなければならない時代だと思います。しかし、Yahooニュースさんも私のようなものの新聞報道記事をよく取り上げていただいたと思います。これは情報の公平性においても非常に大事なことだと思います。あと、残念ながら、本件容疑者(送検された犯人)は、Twitter、その他ネット上で未だに弊社RYO朝川などを名乗り「なりすまし」行為を続けているようです。そして、名誉毀損記事をインターネットアーカイブなどで公開したり犯罪行為に対する反省もないことも確認出来ました。さる18日、平成27年4月頃から「元声優の小西寛子さん、ネット訴訟で賠償金をせしめようとする」などの記事をTwitter、まとめサイト、インターネット検索結果などに多数書き込み(発売中の新曲ジャケット写真に同記事を添付するなどして拡散)するなどの「名誉毀損」の罪で長野地方検察庁に書類送検された男は、神奈川相模原市南区古淵5丁目*番*号に在住する、職業(供述調書によると)アニメなどのライターM田孝*(45)であり、現在も書き込みによる「閲覧可能な状態は継続」しているようであります。弊社も、同人が「職業ライター」であり、長きにわたり名誉毀損行為をくりかえしていることなどからたやすく許すわけにはいきません。これについては「さらなる情報を求めております」ので(秘匿受付)、ここのページのお問い合わせフォームよりお送りください。宜しくお願いいたします。尚その他の告訴事件に関しましては情報が入り次第広報します。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください