What’s that!

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産経新聞社会面の報道記事を読まれた方から60歳だと言われたので、更に不細工なそばかすだらけの私の近影を掲載しました。

What’s that!

おじゃる丸の役をしなくなった経緯(わたしから望んだわけではありません)についてはいまも多数の問い合わせがあります。最近、わたしに対する名誉毀損記事を書いた職業ライターが検察庁に書類送検されたことで、「興味を持たれた」数人の記者さんからも取材も受けましたから、余程みなさん知りたい話だろうと思います。記者さんがどこかのタイミングでこの記事を世に出されたときは、「なんとか砲」とまではいきませんでしょうけれど、故犬丸りんさんの切実な悩みも含め、今後どこかで目にされる機会もあるかと思います。この件(おじゃる丸)は過去、警察にも詳細な経緯をお話ししてあり調書にもなっている事実の話で、該当される方は、大人として、いい加減に軌道修正されることを強く望んでいる次第です。これまで、何故わたしばかり悪者になるのか不思議でありましたが、わたし自身あえてこれまで黙っていたわけではありません。話す機会や、インタビューを受ける機会がなかったのが本当の所です。最近になって知りましたが、「朝日新聞がわたしが平穏に役をおりた旨の新聞記事」をかいていた事も知りましたが、朝日新聞はひどいですね。一方的、わたしへの取材もなしに・・・、みたいなまあ、職業ライターの方達がわたしの悪口をかいていたのだから、話したくても話せないのは仕方ありませんが・・・・。で、知ってもらいたいのは、わたしは「NHKに対して高額なギャラなども要求などはしてない、当時のLMAの事務所も、おじゃる丸に関しては通常マネージメント以外及び映画(しかも東映と)しかやり取りがない(NHKとは取引関係にない)ことも確認している。(2001年頃、弁護士事務所と合同で調査確認済みです)」従って、おおよそほとんどの話はでたらめで、わたしがおじゃる丸にでなくなったことの理由にするための「嘘」であることに違いはありません。つい先日も大手メディアがパブ記事(小西のイメージを落とすため)を受けたことを内部通報で発覚しました。わたしが犯人らの存在を示さなくとも、善悪問わずインターネットの方たちが、そして懸命な報道関係者や業界関係者の方たちが真実を掘り当てていただいてるようなので、大変感謝をしています。有難う御座います。尚、奇しくも本日、法務省さんからも「人権侵害事案の認定書類が出来た」と報告をいただきましたので、後日受領しにいく予定です。同じように悩まれている方は是非ともご連絡ください。特に、最近では社会問題視されていますが、「自分の言うこと聞かないと(といっても、単に相手を服従させる程度の強要で、該当する法的根拠はない)」脅迫したりしてタレントの仕事をさせないようにする人達もどうかと思いますのでこちらもご相談ください。

 

 

 

 

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