She may be here on 12/24

earth Worldwide (English)

 

Target over 40 y’s old
Hiroko Konishi New Song
“SHE MAY BE HERE”
Used very easy Japanese.

 

WA-TA-SHI (I’m), ON-NA-NO-KO(Girl) ,KO-I(Love), O-MO-I-MA-SU(I think so), A-NA-TA(You), YU-ME(Dreams) etc….

They released SHE MAY BE HERE on 24 November, 2016.

The singer sings the song with Japanese lyrics with a folk guitar.
This is a melancholy music with a story of a girl with a disability who goes to a beachside cake shop to celebrate her own birthday alone.
Hiroko Konishi, the musician, has long been composing music and singing under an adverse situation.
Many people have harassed her, degraded her image with rumors and slanders, and deprived her of a chance to release her songs and works, but she hanged in and kept on composing music and singing alone. We want to deliver her strength and kindness to those who need them in order to survive the next generation.

TWITTER Tug #No_Bullying2017 #She_may_be_here

Music : Hiroko Konishi (Hiroko)

Title : She may be here
Product No : DSQI-12016 (Digiral Music)
Amazon, iTunes/Apple Music, Google play other Music Store
OUT : November 24, 2016
LABEL : Wolfgang by Squirrel

 

“She may be here” SOUND PromotionONLY Rough MIX 低音質(Low sound quality)

japanese_only

Japanese (日本語)

小西寛子 Hiroko Konishi Konishi,Hiroko konishihiroko hirokokonishi 小西寛子photo SHOT HirokoKonishi Photo shot

シンガーソングライター小西寛子が純ジャパニーズ・フォーク楽曲を作詞曲。
40代から70代等の幅広い世代をターゲットにした「懐かし乙女系フォーク・ソング」。自身の経験やSNSいじめ、自死問題、弱い立場の人々の「ガラスの心と繊細な気持ちを代弁する」メッセージソング『She may be here』を平成28年12月24日(土)クリスマスにシングルリリース。

海辺の伝説がテーマ『Her name was Ka leo』(英詞)以来3ヶ月振りの『シーメイ ビーヒア』。
セルフプロデュースとミキシングもほとんど自身で参加。ジャケット写真はレコーディングでも使用した愛用のギターを抱えたデザイン。

小西寛子 Hiroko Konishi Konishi,Hiroko konishihiroko hirokokonishi 小西寛子photo SHOT HirokoKonishi Photo shot

おじゃる丸のオリジナルボイスをはじめとする、演技派声優として声を武器に、楽曲で少女を演じ、心から弾き語っている。曲の主人公は「生まれつき歩くことに障がいを持ったティーンエイジャーの女の子」。楽曲製作のテーマや過程をツイッターで紹介したところ海外から多数の反応があり、 詞曲のイメージから、世界中で問題視されているSNSいじめ問題や、弱い立場におかれた人々を代弁する強烈なメッセージソングと化している。

su

 

 From Hiroko.
「この曲、She may be here は、ある 10 代の少女の姿をテーマにしました。
自分も受けた「いじめや嫌がらせ」、自ら体験した悲しみも混ぜて曲にしました。だか  ら・・・私であって私でない、飾らない、ほとんど素に近い声で歌ってますので、是非聴いて欲しいです。そして、わたしは懐古主義かもしれません?・・・ちょっと昔を思い出してください。そして、あなたも、純粋に、あの懐かしい頃のすべてに一途な女の子の「甘い青春とせつない気持ち」を感じてもらいたいです。世間の感覚について行けない古いタイプの私ですが、「まだ見ぬ恋に憧れたまま、どこかへいった女の子」の物語の世界を感じて欲しい・・・。想像して欲しいです。私も色々なことがありましたが、皆さんのおかげでこうやって頑張っています。そうそう。この歌は男性などの別パートがありますから、皆さんで弾き語りをしたり、ハーモニーを歌ったりしてください。宜しくお願いします。2016.11.20 小西寛子

★ツイッターで12月上旬から #No_Bullying2017
 #いじめをしない メッセージTugを開始します
   これを記念して抽選でギターグッズをプレゼント。
 詳しくは特設ページをご覧下さい。(日本国内のみ)

●リリース情報
アーティスト: 小西寛子(Hiroko Konishi)
タイトル: シーメイビーヒア(She may be here)
品番:DSQI-12016〔Digital Music)
価 格 :オープン
仕様 : <Amazon,iTunes/Apple Music, Google play
他デジタルミュージックストア各店>
発売日:2016年12月24日(土)

“She may be here” STUDIO RECORDING SHOT

歌とギターの弾き語り、曲の始まりから終わりまで

通しレコーディング。

自分のパートはパンチインと呼ばれる手法はなく、

スタジオミュージシャンでもなく、自分で挑戦しています。

今後も素のままで挑戦していきます。

海外のインタビューで記者が書いたタイトルにありましたが、

「刺身」のような私の作品ですが、是非聴いて見てくださいね。

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